ロマンスいいとこ取り!
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ロマンスといえばハーレクインシリーズ、その中でもハーレクイン・プレゼンツ。集めてみたから見て頂戴。
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ふられた花嫁 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
人生最高の日を目前に、どん底に突き落とされた花嫁たち。もう立ち直れないと思った3人だったが…。一つの愛を失ったとき、はじめて真実の愛を知った。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
マッコーマー,デビー
数々の賞に輝く人気作家で、発表する作品はニューヨークタイムズやUSAトゥデイのベストセラーリストにしばしば登場している。若くして結婚し四人の子供を育てていたとき、小説を書きたいという夢を抱き、どんな逆境にも負けずにその夢を実現させた。ワシントン州ポートオーチャードに夫ウェインとともに住む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
裸足の天使―熱いハートの勇者たち〈2〉 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
女性がからんだ仕事はしない。安全保障会社『ペルセウス』に所属するショーンが、頑として貫く信条だ。それを承知のうえで、上司は新しい仕事を命じた。“妻の従妹スザンナを護衛してほしい”と。殺人現場に居合わせたスザンナは銃で撃たれて重傷を負い、それ以来、口がきけなくなってしまったという。顔を見られた犯人は、もう一度彼女を襲う可能性がある。スザンナは両親の農園の片隅にある廃屋に一人で寝起きしていた。知らない人が怖い!―初対面の相手に極度に恐怖を抱いてしまう。しかし、ショーンと顔を合わせたとき、彼女の胸は恐怖とは異なる思いにどきどきした。“私の平穏な生活を乱しに来たの?”尋ねたくても声にならない。皮肉にも、いつもほとんど他人と口をきかないショーンが、彼女の心を読みとるように会話をリードしはじめた。
タンゴは踊れない―プレイボーイの誘惑〈3〉 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
ルシールは、三十歳の移転コンサルタント。やりがいのある仕事と快適な住まいを持ち、充実した生活を送っている。だが、横暴だった元夫のせいで極度の男性不信から立ち直れずにいた。つい最近結婚した親友のミッシェルがしきりにデートを勧めるが、その気にはなれない。といって、このまま独りでいるのも寂しい。ある日、そんなルシールの心を刺激する男性が現れた。アパートメントを探してほしいと依頼してきた、プレイボーイで有名な興行プロデューサー、ヴァルだ。最も恋人にしたくない男性だが、とびきりゴージャスなのは間違いない。そのヴァルがルシールをディナーに誘った。彼にとってディナーは、その後のベッドとセットになっているはずだ。いったいなんて返事をしたらいいの?離婚以来初めて、ルシールの心は揺れた…。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
リー,ミランダ
オーストラリアの田舎町に生まれ育つ。全寮制の学校を出てクラシック音楽の勉強をしたのち、シドニーに移った。幸せな結婚をして三人の娘に恵まれたが、家にいて家事をこなす合間に小説を書き始める。現実にありそうな物語を、テンポのよいセクシーな描写で描くことを得意とする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
再会のテキサス (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
2年ぶりに故郷サンアントニオで再会したジョセットとマーク。レイプ事件での疑惑や、彼女の秘密ゆえの苦い思い出を拭い去れないまま、ふたりは殺人事件の捜査に当たるが…大好評を博した前作『砂漠の君主』に続くダイアナ・パーマー渾身のロマンス。
From Publishers Weekly
A bizarre misunderstanding between the hero and heroine fuels the tension in this otherwise unremarkable romantic suspense novel. Texas Ranger Marc Brannon and Josette Langley, a junior investigator for the DA's office, share a checkered history. As a teenager, Josette was assaulted by a local politician's son and then made out to be a liar in court; Marc even helped testify against her. Years later, Marc and Josette began an affair that ended abruptly when Marc discovered that Josette's hymen was too thick for penetration. At the time, Marc branded Josette a tease because she was willing to sleep with him but unable to complete the act, and he walked out on her, claiming that she was never "woman enough" for him. Now Marc and Josette are paired to investigate a murder that may be connected to the Mob. While the mystery plot unfolds predictably, the two try to sort out their past grievances. Palmer's fans are drawn to her macho cowboy heroes, but Marc's off-putting jokes about Josette needing "minor surgery" and his demands that she get therapy so that she'll stop being "sexless" are aggravating. Despite the steamy sex scenes that warm up the pages once the two eventually do connect, this is a passable romance that may please Palmer's current fans but won't convert new ones. Copyright 2001 Cahners Business Information, Inc.
--このテキストは、
マスマーケット
版に関連付けられています。
恋より情熱的に―プレイボーイの誘惑〈2〉 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
ハリーはシドニーの広告代理店の社長。地位も富も手に入れ、優雅な独身生活を謳歌している。そんなある日、親友のリチャードが泣きついてきた。投資先の会社が経営者を突然事故で失い、株が大暴落したのだ。しかも、その会社の相続人は奥地で暮らすウエートレスだという。株価を上げるには彼女を社長にすえ、経営を立て直さなければならない。ハリーは親友を助けるべく、さっそく奥地へ飛んだ。心配したとおり、相続人のタニアは、見るからに田舎娘だった。だが、挑戦好きのハリーはかえって意欲に燃える。この僕が彼女を社長にふさわしい女性に仕立てあげようじゃないか。タニアのほうは、突然現れたハンサムな男性に目が釘づけだった。都会のプレイボーイタイプになど惹かれてはいけないのに。タニアはかつて苦い経験を味わっていた…。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
リー,ミランダ
オーストラリアの田舎町に生まれ育つ。全寮制の学校を出てクラシック音楽の勉強をしたのち、シドニーに移った。幸せな結婚をして三人の娘に恵まれたが、家にいて家事をこなす合間に小説を書き始める。現実にありそうな物語を、テンポのよいセクシーな描写で描くことを得意とする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
結婚に向かない女?―ブライダル・ブーケ〈1〉 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
ブライダルブーケは花嫁の手を離れ、宙に舞った。次の瞬間、三人の女性が同時にブーケを手にしていた。花嫁の継母クレアもそのひとりだった。年の離れた夫が亡くなって二年、まだ三十四歳の未亡人クレアは、ボランティアの仕事をしながら静かに暮らしている。ブーケにまつわる言い伝えなど信じない。私は再婚などしないわ。誰かと親密な関係になることなど考えられないもの。なぜなら…。ところが、義理の妹に頼みこまれてやむを得ず、クレアはアメリカ人男性を下宿させることになってしまった。義妹の夫の上司であるその男性の名はブラッド。だが正式に彼と引き合わされたとき、クレアの顔から血の気が引いた。ブラッドはその日、公園で、強引にクレアの唇を奪った男性だった。
内容(「MARC」データベースより)
花嫁の手を離れたブーケを手にしたクレアは、未亡人の静かな暮らしを送っている。ブーケの迷信を信じない彼女だが、義理の妹に頼まれて下宿させることになった男性と会った時、顔から血の気が引く。〈ソフトカバー〉
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
ワイルド・フォレスト (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
わたしにはあなたしかいない!予期せぬ飛行機事故。奇跡的に生き残ったのは心に暗い影を持つ男と光り輝く世界に生きる女。衝突を繰り返しながらも生きるために支えあう二人の運命の行方は…?晩秋の森に突然取り残された、見知らぬ男と女。生きるための戦いが、今はじまった…。
愛は秘めやかに (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
『女神の誤算』―戸口に立つ男性を見て、シーリアははっとした。リューク―母と愛人関係にあったライオネル・フリーマンの息子だ。ライオネルは二十年もの間、甘い言葉で母の人生を支配してきたが、先日、自動車事故でこの世を去った。彼の息子がいったいなぜ訪ねてきたのだろう?『仮面のラブゲーム』―二週間後に結婚式を控えたある日、イザベルはフィアンセから突然、婚約破棄を告げられた。両親の悲しむ姿や、結婚式の後始末にもほとほといやけがさし、彼女は南国の楽園に逃れることに決めた。だが、たった一人でそんな場所に行くのは気が進まない。そう思ったとき、イザベルの頭にレイフの顔が浮かんだ。結婚式の写真を撮ってもらう約束をしていたカメラマンだ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
リー,ミランダ
オーストラリアの田舎町に生まれ育つ。全寮制の学校を出てクラシック音楽の勉強をしたのち、シドニーに移った。幸せな結婚をして三人の娘に恵まれたが、家にいて家事をこなす合間に小説を書き始める。現実にありそうな物語を、テンポのよいセクシーな描写で描くことを得意とする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
結婚相手は最高?―ブライダル・ブーケ〈2〉 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
十年間におよぶ愛の思い出が炎にのまれていく。十二歳のときから思いつづけたいとこのクリスの写真や、彼がくれた贈り物の数々を、ポピーは涙ながらに焼き捨てた。だが、クリスの兄で同族会社の社長を務めるジェームズは、それを見て、冷酷に言い放った。「クリスはもう結婚した。あいつはきみを愛したこともなければ、これから愛することもない。いいかげん大人になったらどうだ」陽気で優しいクリスとは違い、ジェームズは気難しく、なにかにつけてポピーにつらくあたるのだ。そんなジェームズに通訳としてイタリアに同行し、四日も一緒に過ごさなければならないなんて悪夢のようだ。しかし、本当の“悪夢”は彼女の想像をはるかに超えるものだった。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ジョーダン,ペニー
イギリスの作家。レジャーにはスポーツより読書を選ぶタイプで、十代の頃からロマンス小説を愛読していた。結婚後もしばらく大手銀行で働いていたが、現在は執筆に専念。イングランド北西部チェシャーの古い館で暮らしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
誘惑の落とし穴―美しき報復〈1〉 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
陶磁器の絵付けを専門とするケリー・ハリスは、中世の面影を残す美しい町で陶磁器ショップを営んでいた。店の経営が軌道に乗り始めた矢先、共同経営者のベスが正式な婚約を目前にして相手のひどい裏切りに遭い、深く傷つくという事件が起こる。憤概したケリーは、仲間のディー、アンナとともに、結婚詐欺師まがいのその男、ジュリアンへの復讐を誓う。彼女はディーの計画に従って莫大な遺産を相続したふりをし、あるパーティでジュリアンをあからさまに誘惑する。だが、そのパーティでブラフ・フロビシャーに出会ったケリーは、彼に強く惹かれ、魔性の女を演じることが苦痛になっていく。一方、ブラフは疑惑を抱きながらも美しい彼女に魅せられていた…。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ジョーダン,ペニー
イギリスの作家。レジャーにはスポーツより読書を選ぶタイプで、十代の頃からロマンス小説を愛読していた。結婚後もしばらく大手銀行で働いていたが、現在は執筆に専念。イングランド北西部チェシャーの古い館で暮らしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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